ガスも電気も止まった男

こんにちは。

鈴木ケンジです。

ちょっとこのnoteを

見てもらって良いですか?

転職・副業・起業…迷うあなたに届けたい、

ガスも電気も止まった僕のリアルな選択

https://note.com/01_pub/n/n999b5bdb679e

見たらメルマガに戻ってきて

くれたら嬉しいです。

実はこの記事。

僕が作ったオリジナルAIで書きました。

そこに少しだけ修正を加えたもの。

今回、AIで本を書こうと思った時、

1番のネックは熱を加えられるかどうか

だと考えたんです。

熱ってどういうところに

帯びるかっていうと、

やっぱりストーリー。

体験談や経験談、お客様の事例など

自分で直接体験したオリジナル情報、

いわゆる一次情報なんです。

これがAI任せになると、

一次情報を元にして作成された

二次情報みたいになってしまう。

そうなると情報の正確性が低くなる

可能性があり間違っていれば、

信頼も損なわれてしまいます。

もちろん他人の情報なので

熱も帯びるわけもなく。

情報は無料の今の時代に、

本はなぜ買われるのか?

その答えは

「人間の意志」

にあると思うんです。

ググれば出てくる情報なのに、

本になると買う理由。

それは結局、

誰が伝えてるか

に意味があるから。

AIで書かれただけの本は、確かに便利。

でもどこか無機質なんですよね。

今の時代の読者は今、

「人間の生の声」

に飢えていると思います。

つまり、熱のないAI本が

売れないのは当然のことなんです。

けど、逆に言えば、AIでも 

魂を込めれば読者に届くということ。

「読者を動かす言葉」は、

あなたにしか書けないんです。

そのためにAIに頼り切るのではなく、

AIと共創することが重要だと

本当に強く思います。

共創していくためにオリジナルAIを

作成し、このnoteは9割AIが書きました。

最初に、AIで本を書こうと思った時、

1番のネックは熱を加えられるかどうか

だという話をしましたね。

今回、実はストーリー部分も、

AIが書いています。 

その上でnoteの内容は実際に

僕に起きたストーリーなので、

熱を帯びている気がしませんか?

熱を帯びさせるために、

しっかりと情報を渡せば、

ストーリーも書き切れる。

そういうこともわかってきたので

だんだんいい感じになってきました。

ただ、これはnoteという短い文章なので

できることでもあります。

文字数的には3880文字。

そう考えると、まだまだ

本にするには甘いかなと。

もっとブラッシュアップしていって

熱を伝えられるAIを作っていきます。

ちなみに、このnoteを書いたAIは

冒頭でも言いましたが僕のオリジナルAIです。

こういうオリジナルAIって

作ってみたいですか?

それとももうすでにあるものを

欲しいと思いますか?

ちょっとアンケートに

協力していただけると嬉しいです。

以下の興味が強い方の

リンクのクリックをお願いします。

◆オリジナルAIを作ってみたい

https://amzn.to/3EMAZWI

◆すでにあるAIを欲しい

https://amzn.to/43zcW5Z

リンク先は僕の本になっています。

クリック数で計測しているだけなので

安心してください。

ご協力お願いします。

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