こんにちは。
鈴木ケンジです。
Yahoo!ニュースを見ていたら
驚きのニュースを発見しました。
それが、
「『笑』がついていたら
怒ってないということ。
『爆笑』がついていたら冗談。
絵文字も『笑』もついてなかったら
少し怒ってる。
『。』がついていたらその怒りの強調」
というもの。
例えば、
「いいと思うよ笑」なら賛成、
「いいと思うよ。」だと
気に入らないけど好きにすれば?
というニュアンス
ということだそうです。
ちょっと待って!
このメルマガでも何度も
「。」を使っているけど、
僕は怒っていません。
と言っても「。」をつけているから
怒っていると捉えられる可能性が
あるってことですよね(笑)
ただ、今回の話は
LINEでの話だそうです。
LINE上でのやりとりで
そう捉える人が若い人たちの中で
増えているということ。
難しいですね。
けど、文字だけで伝えるというのは
それだけ難しいということです。
特に、短い文章で伝えるLINEは
余計に難しい。
前後の文脈などもなく
短文だけで判断される。
だから余計に感情が伝わりづらいから
「。」や(笑)などで表現しないと
伝えることが難しい。
そういう意味では本は長い文章で
伝えることができるので、感情を
伝えやすいというのはあります。
多少文章が拙かったとしても
具体的に詳しく伝えることができるのは
本の強みだなと改めて思いました。
実際に、今日も受講生から
実績報告がありましたが、
Kindleで書いたあるストレッチに
関心を持った企業さま方から、
パッケージ開発の依頼が来たり、
サロン 出店希望の方々から、サポートの
依頼が来たり、お知り合いのお医者さんからの
患者さんや医師仲間の方々へのご紹介の輪も
広がってるそうです。
それがKindleの力だし、大きな可能性を
改めて感じることができました。
もちろん、Kindleは写真や
イラストなども載せられるし、
動画や音声などのリンクも貼れるので
より具体的に伝えることもできますしね。
Kindle最強だーーーーーーー!!!
って叫びたくなりました笑
今後、Kindle出版することを
ぜひ考えてみてくださいね!
