こんにちは。
鈴木ケンジです。
昨年1月1日からTwitter、
今でいうXを始めましたが、
本当によく見かけるものがあります。
それがスキルを得ましょう
というもの。
確かに、スキル、いわゆる
手に職を持つ系なので
お仕事さえあれば
食いっぱぐれはないですよね。
だからコロナの時からオンラインが
主流になり、オンラインで活かせる
スキルハックがとにかく流行りました。
例えば、昨日例に出した
WEBライターもそう。
他にも動画編集や
デザイナーなども同じですね。
もう少しマニアックなのだと
YouTube台本作成や、
プレゼン資料・図解作成も。
それで成功をされている方も
よく見かけます。
けど、ぶっちゃけ極々一部ですよね・・・。
多分、講座に参加をされると
スキルを得ることはできると思います。
ただ、その先の集客ができずに
スキルを活かせないまま活動を
やめてしまう方も多いのが現実。
そりゃそうです。
だって、そういうのが流行れば
流行るほどライバルは増えていき、
Xでつながっているのも同じような
職種の人ばかり。
同じ講座で学んでいるので
コミュニティーも同じ・・・
なんてなると集客が難しいのは
当たり前です。
昨日のライターでいえば、
クラウドワークスで10万人以上、
デザイナーも10万人以上、
動画クリエイターで3万人。
かなりのライバルがいますよね。
コンビニでも5万7978店です。
動画クリエイターこそ上回って
いませんが、ライターやデザイナーは
コンビニの倍の人がいる。
そうなるとかなり厳しい戦いが
目の前に待っているということです。
だって、超大手のコンビニですら
閉店することがあるんですから。
だから単価も低くなってしまい
忙しいけど稼げない状況に
なってしまっているんです。
そこで必要なことが2つ。
一つ目は絞るということ。
例えば、スピ系専門のデザイナー、
医療系専門のWEBライターなど。
そのことで、その業界の知見もたまるし、
メッセージも尖るし、実績も増える。
それがお客様の信頼につながります。
そしてもう一つ。
それは、新しいスキルと組み合わせること。
例えば、動画編集と台本ライティング、
デザインとセールスライティング、
デザインとブログ作成とWEBライティング
などなどですね。
そのことで、バラバラに
頼まなくて良いので
お客様からすると助かります。
さらには統一感も出るし、
スピードアップしていくので
成果も出やすくなる。
もちろん、集客も断然しやすいので
お互いにWinWInですよね。
そしてその中でオススメなのが、
Kindle出版プロデュースという
スキルと組み合わせること。
ライターであれば、
プロデュース+ブックライティング
で、最低30万はいけます。
デザイナーであれば、
プロデュース+表紙デザイン+LPデザイン
で最低30万はいけます。
動画編集であれば、
プロデュース+特典動画編集+
出版記念セミナー動画編集などなど
で最低30万は余裕です。
しかも、ライバルがほとんどいない。
僕が育てた人たちは350人です。
もちろん、他にもできる人はいますが、
それを謳っている人は1000人にも
満たないでしょう。
デザイナーの1/100以下です。
しかもデザインができて、
ライティングができて、
動画編集ができて、、
という人たちはかなり少ない。
だからこそ穴場なんですよね。
集客にも困らなくなります。
さらに、デザイナーやライターなどなど
自分の名前って残らないことがほとんど。
しかし、Kindle出版プロデューサーは
Amazonに自分の名前を残すことが
できちゃうんです。
すごいですよね!
そんな新しいスキルを
手に入れられるよう
お手伝いできたら嬉しいです。
