こんにちは。
鈴木ケンジです。
ドラクエってやっていましたか?
僕はドラクエ3が好きで、
やりこんで何度もクリアをしました(笑)
ハマった理由がダーマ神殿で
転職ができるというところ。
僕自身も起業するまでに
6回転職をしているので
転職が好きだったのかな(笑)
基本職業は
勇者
戦士
武闘家
魔法使い
僧侶
盗賊
商人
遊び人
がありました。
大体最初は
勇者
戦士
魔法使い
僧侶
からスタートをするんですが、
そこから転職をしてパーティーの
編成を変えていきます。
そこで転職でだけなれる職業が賢者。
最終的には転職をして
勇者
戦士
魔法使い→戦士
僧侶→賢者
が一番バランスが良かったですね。
ただもちろん転職には
レベル上げが必須で。
20にならないと転職ができません。
その中でも賢者は攻撃魔法と
僧侶の回復魔法が使えるので
かなり特別感ありますよね。
ただ、
賢者だけは
「さとりのしょ」
がないと転職できないんですよね。
って考えるとビジネスと
似ているなって感じるんです。
最近でいえばフリーランスに
なる方が本当に増えています。
デザイン
ライティング
動画編集
Lステップ構築
などなど。
みんな真剣に学んで実践して
レベル上げをするわけです。
その上で勇者や戦士みたいに
そのままその道を極める方がいます。
それとは逆に今までのスキルを活かして
違う形で活躍をする人もいる。
そのどちらの道を選ぶか、
ダーマ神殿で転職するかどうかは
自分の選択・決断次第です。
ただ、賢者だけは、
攻撃魔法も回復魔法も使える
スペシャルな存在になるには
さとりのしょが必要です。
そういったレベル上げをしてきた、
頑張ってこられた方たちに
さらなる特別な存在になってもらうため
僕の講座ではさとりのしょをお渡ししています。
そのさとりのしょは
「にほん電子出版プロデューサー協会
認定プロデューサー認定書」
です。
そう、実はKindle出版プロデューサーの
養成講座では、認定書を発行しています。
その認定書発行にはもちろん条件は
あるのですが、行動すれば必ず
手に入れられるものです。
しかも今まで自分のスキルの
レベル上げを頑張ってきた方には
より有利に働くようになっています。
実際に、元々イラストやデザイン、
動画編集をしていた新城さんは
出版したことや認定資格を得たことで
集客をする暇がないぐらいお客様から
依頼が舞い込んできています。
また、元々ライターをやっていて、
文字単価が低すぎて収入にほぼ
なっていなかった蔵本さんは
Kindle出版プロデュースという
新たなスキルと認定書を得たことで、
集客をせずとも依頼が殺到!
元々漫画家だった江口さんは、
じぶんでKindle本を出版して
1ヶ月で50件以上の問い合わせが殺到。
単価が低くて悩んでいた副業ライターの
間宮さんは自己紹介をするだけで
お仕事の依頼がくるように。
さらに単価も上がり初めて副業だけで
目標の月収100万を超え、念願の起業!
というように特別な結果につながっています。
あなたの今まで頑張って培ってきた
スキルがメチャクチャ生かされるんです。
もし、さらなるステージアップをしたい、
賢者になりたいと言う場合は、
是非さとりのしょを手に入れていただきたいです。
応援しています。
