クラファンに興味はありますか?

こんにちは。
鈴木ケンジです。

先日、弊社から出版する
著者がクラウドファンディングを
開催し、5000万を超える資金を
集めることができました。

そのご縁もあって弊社も
campfireさんと繋がり
パートナーとして活動も
していくことになったんです。

その理由の一つとして
今、書籍のクラファンが熱い
ということがあります。

実際に、1億越え、5000万越え
という結果が出ているんです。

それなのに他のジャンルと比べると
数が少ないんですよね。

そこで、まずは僕が育てている
Kindle出版プロデューサーに
提案をしていく予定です。

ちなみにクラファンというのは、
クラウドファンディングの略です。

「群衆(クラウド)」と
「資金調達(ファンディング)」を
組み合わせた造語で、

「インターネットを介して
不特定多数の人々から少額ずつ
資金を調達する」

ことを指しています。

資金調達といえば、普通は金融機関や
関係者・ベンチャーキャピタルによる
出資などがあげられます。

クラウドファンディングは、
そういった資金調達にはない
「手軽さ」や「拡散性の高さ」、

「テストマーケティングにも使える有用性」
といった点が魅力的な新たな資金調達の
仕組みとして近年注目されています。

日本でのスタートは2011年の
震災の年でした。

その時に、資金調達というよりも
寄付という形で一気にメジャーに
なっていったんです。

あとはキングコングの西野さんが
クラファンで炎上したことも
一気に知っている人を増やした
タイミングかなと思います。

ただ、気軽といえども
本気で取り組まなければいけないし、
走り抜けなければ失敗します。

だからこそ難しいとも言えるのですが、
ただ、、

せっかくパートナーになったので、
紙書籍の方でもクラファンを絡めた
出版ができたらなと考えています。

それって興味ありますかね?

もし興味があるよって場合は、
下記のリンクをクリック
しておいてください。

https://www.amazon.co.jp/stores/author/B06Y23W3X6/allbooks?ingress=0&visitId=42ffd95b-c164-4819-9baa-335d06909e0c&ref_=ap_rdr
※リンククリック数を計測しています。
 リンク先は僕の本のページです。

すぐにってわけではないですが、
興味ある人が多ければ前向きに
優先的に考えていきますね。

どんな結果になるのか楽しみ(笑)

またメールします!

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