こんな胸くそ悪い文章は初めて見ました・・・

こんにちは。
鈴木ケンジです。

先日出版した本、

おうち起業で経験0・実績0から
でも稼げるKindle出版プロデューサー
というはたらき方

という本ですが、
1000円という価格なのですが、
まだ売れていて、ランキングも
まだまだ上位に入っています。

そんな本のレビューで、

   Kindle出版プロデューサーを
   日本で広げた第一人者の方の本なので、
   楽しみに読ませていただきました。

   著者が実践されてきた
   内容が書かれてあり、
   とても貴重な本だと思います。

   これから出版をしたい人、
   他の人の出版のサポートを
   したい人に向いています。

   すでに出版されていらっしゃる場合は

   「この内容を知っていれば
    自分の本がもっと売れたのに」

   という気持ちになってしまうかも
   しれませんので、ご注意ください(笑)

   内容がとてもまとまっていますので、
   おすすめです。

というメチャクチャ嬉しい
レビューをいただきました。

ありがたい限りですね。

実際に、手前味噌ですが、
日本でKindle出版プロデューサー
という働き方を提唱したのは
僕が初めてです。

2018年に募集をスタートして
今回で10期目といまだに
好評をいただいています。

多くのKindle本に関わってきましたが、
その中でよく言われることがあります。

変なレビューが付くのが
不安で出版が怖い

ということ。

僕も低評価を書かれて
凹んだこともあるので
すごい気持ちはわかります。

けど、ある本を見た時に
気にならなくなったんですよね。

その本が、

人間失格。

メチャクチャ有名な本ですよね。

『ヴィヨンの妻』『走れメロス』『斜陽』に
並ぶ太宰治の代表作の1つで

新潮文庫版だけでも
累計発行部数670万部を突破する
大ベストセラー!

読んだことはなくても
聞いたことはあるんじゃないかと
思うんです。

そんな有名な本なのですが、、


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最低の小説

主人公が最悪な人間達に取り囲まれて
おかしくなっていく状況には同情しますが
こんな胸くそ悪い文章は初めて見ました、
酷いので最初の方しか読んでませんが、
タイトル通りです。ご愁傷様。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

というレビュー含め、
レビューの10%、
800件ぐらいが星1つと2つ。

結構な批判の数です。

中には、

日本文学史上最低の作品

なんてレビューも。

けど、そのレビューを見て、

670万部以上も売れている、
しかも太宰治でもこれだけ
悪いレビューが付くなら
自分に付くのも当たり前

と思えるようになりました。

本出したばかりの頃は

「チッ!」

って思ってましたけどね(笑)

実際、今回僕が出版した本にも
星1が付きましたけど、
全く気にしていません。

結局、全員に高評価もらえるものなんて
世の中に存在しないと思うんですよ。

考え方や感じ方は
人それぞれですから。

それなのに、それを恐れて
表に出ないことの方が
起業家にとってはマイナスだなと。

良いレビューもあるけど、
悪いレビューも付くということは
自分が表に勇気を持って
飛び出した証拠です。

さらに言えば、しっかりと
届けたい人には響き、

そうではない人には響かなかった
というだけで、伝えたいメッセージが
しっかりと尖っていた証拠です。

差し障りのないメッセージなら
誰にも響かないですからね。

響くからこそ、そうではない人が
わざわざ悪いレビューを書くという
行動をしているってことです。

だからこそ、恐れずしっかりと
あなたの伝えたいメッセージを
表に出していきましょう!

応援しています!

この記事を最後まで読んでくださった方に、公式サイト限定!8大特典プレゼントを用意しました。無料となりますので、下記フォームよりぜひお申し込みください。

【期間限定】有料級!8大特典プレゼント専用フォーム↓
https://01-pub.com/p/r/ZDcxpoFS

◆特典一覧◆
①ネットからの売上を簡単に2倍にする方法セミナー動画
②驚くほど仕事が取れる!自己紹介のつくり方セミナー動画
③Amazonランキング1位を獲得した書籍
④すぐに売上に繋がる交流会マーケティングセミナー動画
⑤売れるアイデアを量産する解説動画付きテンプレート
⑥ひとり起業家にオススメのWEBツール50選
⑦毎日メルマガが書けるテーマ例365
⑧好きを仕事にするための7STEPワークシート

プレゼントの無料受け取りは下記のボタンをクリックしてください。

目次