こんばんは。
鈴木ケンジです。
昨日のメールを読んでいただいた方から
たくさんの励ましのメールをいただきました。
ありがとうございます。
明日がお別れなので
だいぶ迷惑をかけた分、
しっかりとお別れしてきます。
さて本題。
獺祭って日本酒ご存じですか?
エヴァンゲリオン新劇場版:序に
登場したり、安倍元首相が
オバマ元大統領へ、来日を記念して
獺祭をプレゼントして有名になりました。
そんな獺祭を作っている酒造が
旭酒造なのですが、、
多分、多くの人は知らないんですよね。
獺祭は知っていても作っている
旭酒造の名前は知らない。
今回は、海外へさらに展開するために
社名を変更したということですが、
こういうことってよくあると思うんです。
たとえば僕も株式会社ゼロワン出版という
出版社を経営していますが、中には
会社名を知らない人もいると思うんです。
それよりもKindleの専門家とか、
Kindle出版プロデューサーを
育てている人で覚えている人も。
実際に、先日8年ぐらい前に知り合って
そこからお会いすることなく8年近くが
過ぎた方からメッセージをいただきました。
そのメッセージは
Kindleを出したいんだけど
プロデュースしてもらえませんか?
という内容だったんです。
久々のご連絡だけでも嬉しいのに
Kindleの依頼なんてすごい嬉しくて。
けど、多分社名は知らないと思います(笑)
出版社をやっていることも
もしかしたら知らないかもしれません。
それでもこうやって
お仕事の依頼をいただけるわけです。
これは、◯◯といえば誰かというのが、
「Kindleといえば、鈴木ケンジ」
とその方の頭の中では
なっていたということですよね。
これと同じように、
「◯◯といえばあなた」
というのを知ってくれている人を
増やしていくことがとても重要なんです。
簡単に言えばブランディングですね。
そのためそういう人が増えれば、
売上も安定していきます。
その一役を担うのがKindleなんです。
実際に、今回メッセージいただいた方も
自身のやっていることを広めたい、
認知してもらいたい、ブランディングしたい
という思いでご連絡をいただきました。
ただ、、
今後何冊も出していったりすることを
考えると、プロデュースを依頼するより
できるようになった方がいいかも・・・。
さらに、同じような人を助けたいと
思ってくださって、Kindle出版プロデューサーの
11期に参加をしてくれるそうです(笑)
実際に、うちの会社でプロデュースを
受けるとすると最低でも50万〜です。
ライティングを請け負ったり、
マーケティングまでサポートすると
100万オーバーになってしまいます。
そう考えると何冊も出すなら
確実に講座に入った方がお得ですし、
収入の柱が一本増えますからね。
もし、自分の本だけ出したい・・・
そう思っている場合でも、
Kindle出版プロデューサー養成講座は
十分価値がありますのでお楽しみに。
ちなみに、受講生が自身の書籍から
154万の契約をいただきました!
↓

こんなことも夢ではありませんよ!
またメールします。
