生き様を届ける

こんにちは。
鈴木ケンジです。

KINPRO 創刊号が
好評いただいています。

ありがとうございます。

今回は、インタビューをして
書き起こしをしたのですが、

打ち合わせをせず、台本もなしで
その場で話を聞いていく形を
あえて取りました。

結果、改めてみんな色々な想いを持ち
プロデュースをしていることに
気づかせていただいたんです。

Kindle出版プロデューサーと
一口に言っても十人十色で
面白いなと本当に思います。

僕自身もコラムとして
なぜ、Kindle出版プロデューサーを
育て始めたのかという話をしていて、

普段説明会でしか語っていなかった
ことも語らせていただきました。

AIの時代になり、本もAIで
書く方がとにかく増えている。

確かにその方が効率的だし
手間もかからず簡単に出版できます。

けど、なぜか本だけは
それじゃいけないと僕は思う。

本を書く以外はAIも使うし、
効率的なことを考えて
色々なツールも使っています。

しかし、本だけは自分の言葉で
書きたいし、そう言った本を
読者に届けたいと思う。

それは、本は情報を届けるだけの
ものではなくて、著者の人生、
生き様を届けるものでもあると
考えているからなんですよね。

それが、著者の色となって
他の人との違いとなる。

そう思っています。

今回の雑誌もそういう意味では
仲間たちの生き様を赤裸々に
語っていただいた感じです。

だから面白いし、心が動く。

これからもそういう本を
届けていきたいとこの雑誌を創り
改めて思うことができました。

ぜひあなたも自分の生き様を
表現した本を出版してください。

もし、自分1人では
イメージがつかないというなら、、

仲間の吉野さんが

9つの質問に答えるだけで
『わたしの本』が見えてくる!

自分の本をイメージするワークショップ

というのを開催していますので
よければ参加をしてみてください。

このワークショップは、吉野さんが、
のべ2000人以上の傾聴経験を活かし、
イメージしていくための

「9つの質問ワーク」

を導き出したものです。

「私には本にするような知識なんてない…」
と思っている方でも、想いを引き出す
質問ワークを進めていくことで、
本のイメージが見えてきます。

毎月開催していますが、
現在、期間限定の料金と
特別プレゼント付きで募集中です。

AIには書けない経験や想いが、
誰かの役に立ち、じぶんブランディング
にもつながっていく。

まずは、このワークショップで
自分の本のイメージを膨らませてみませんか?

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1.自分を知る4つのワークシート
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詳細は下記からご覧ください。

https://lp.believe-life.com/lp1/roadmaplpws/

応援しています!

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