映画のオファーがきました!

こんばんは。

鈴木ケンジです。

受講生から

「映画のオファーが来ました!」

という連絡が来ました!

「えっ??映画??

しかもなんで僕に報告?」

と思ったんですが、

その理由がわかったんです。

それは、Kindleを出版したおかげで

映画出演のオファーがあったから!

流れとしては、、

◯◯できる人いないかな?

検索してみよう!

この人本も出しているし、

この人で良さそうだね!

映画でませんか?

という流れ。

すごいですよね!

映画のオファーは受講生初!

素直に驚きました。

ただ、これって氷山の一角で、

これ以外にも色々とオファーを

もらっている人が続出しています。

雑誌、新聞、テレビにでた人、

大学や専門学校から講演会の

オファーが来た人、行政から

セミナーのオファーが来た人、

商業出版が決まった人・・・

挙げだしたら止まらないんですが、

こんな事例がたくさんあります。

知らないだけで結構色々なところに

つながっているんですよね。

昔は所詮Kindleと言われていて

何度も悔しい思いをしました。

今でもたまに言われることはあります。

けど、実際に今回の映画オファーもそう。

Kindleからでも十分に

ブランディングになり、

ビジネスにつながっていくんです。

探す側の人、読者からすれば

商業出版もKindleも大して

差がなくなってきています。

現在、電子書籍よりも紙の本を

よく読むという人は16%ぐらい

なんてアンケート結果もあるぐらい。

もう関係ないということですよね。

だから映画出演したい場合は

Kindle出版してみるのが

意外と近道かもしれない・・・(笑)

まぁそれはともかく、

Kindle出版から夢が広がっている

人はたくさんいますので

ぜひ出版してみてくださいね!

応援しています。

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