AIを活用して出版

こんにちは。

人柄×ストーリー×Kindle
で熱狂的なファンだけが
毎月集まり続ける

人柄マーケティング(R)の
鈴木ケンジです。

CHATGPTがいまだに
盛り上がりを見せていますね。

一過性のものになるかもなと
思っていましたが勢いは止まらず。

テレビこそ特集などなくなりましたが
どんどん新しいAIが出てきているので、
改めて時代の変わり目を見ている気がします。

実際に僕自身もAIだけで書いた本を
出版しましたが1位も取れました。

しかも僕が紹介していないうちから
1位を獲得していたので驚きです。

とは言っても、まだまだ
AIで書いた本は微妙です。

当たり前の内容はかけますが
独創性はありません。

また、自分の色も出せない。

そういう意味で言うと、
使えないのか?と思うかもしれませんが
活用することは十分に可能です。

AIを右腕として活用することで、
本を書くスピードも一気に
上げることはできます。

特に0→1って時間もかかるし、
頭を悩ます部分です。

そういったところにAIの力を借りたり、
校正や編集などに使ったりすることで
時間を短縮することが可能。

なので、頼り切るのではなく、
うまく付き合っていく、
活用をしていくことが重要です。

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