Kindle出版が起業人生を救う5つの理由

こんにちは。

人柄×ストーリー×Kindle
で熱狂的なファンだけが
毎月集まり続ける

人柄マーケティング(R)の
鈴木ケンジです。

昨日は

起業してもうまくいかない5つの原因

として

・集客ができない
・実績、ブランドがない
・売れる商品がない
・高単価商品がない
・セールスができない

という5つがあり、
Kindle出版をすることで、
その原因を解決することが
できるというお話をしました。

それが、昨日お話しした講座の仲間の
大きな成果につながる理由にもなっています。

では、なぜ解決できるかというと、
次の5つの理由からです。

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・年々、右肩上がりの市場で販売できる
・著者、専門家というブランドが手に入る
・Amazonランキング1位という実績が手に入る
・自分の想いや商品を具体的に伝えられる
・共感したファンを印税をもらいながら無料で集められる

この5つの理由からKindle出版をすることで、
成果にどんどんとつながっていきます。

では、具体的に説明をしていきます。

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・年々、右肩上がりの市場で販売できる

電子書籍の市場は、日本で
スタートしてからずっと右肩上がり。

特に、コロナが流行った時には
前年対比128.4%の増加でした。

それが収束した今もまだまだ
右肩上がりになっていて、
その市場に参入できる。

本を出版できるというのは
とても大きなことです。

市場が大きい=ユーザーが多い

ってことで、しかも

市場=お金が動く場

なので、ビジネスチャンスしかありません。

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・著者、専門家というブランドが手に入る

これはシンプルですが、出版することで
「著者」という権威が手に入ります。

所詮Kindleでしょ!?

って馬鹿にする人もいますが
逆に馬鹿にしてあげてください。

だって、Kindle本からテレビや雑誌、
新聞、ラジオに繋がった人が
メチャクチャいます。

それこそ、商業出版に繋がった人もいます。

だから、今の時代は十分に
権威になっていくんです。

さらには、出版した本の専門家と
認識してもらえます。

名刺やSNSのカバー画像に
本の表紙を載せておけば、
一瞬で何をやっている人かを
認識してもらうことも可能です。

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・Amazonランキング1位という実績が手に入る

Amazonランキング1位は
大きな実績ですね。

Amazonランキング1位の著者と
なればブランディングにもつながります。

Amazonランキング1位の著者で
専門家となればビジネスにつながるのは
想像できるのではないでしょうか?

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・自分の想いや商品を具体的に伝えられる
Twitterは今でこそ、この投稿のように
BLUEに課金すれば文字数も多く投稿が
可能になりました。

けれども、課金しなければ140文字。

そんな文字数で自分の想いや
商品、サービスの内容を具体的に
伝えることなんて無理なわけです。

しかし、本であれば文章が
多少つたなくても、詳しく
伝えることが可能です。

だからこそ共感もしてくれるんです。

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・共感したファンを印税をもらいながら
無料で集められる

そんな本を読んで共感してくれた
ファンだけを微々たるものですが
印税をもらって無料で集客できる。

広告費がどんどん高騰している中、
濃い見込み客を無料で集められるって、
どれだけの価値があるかということです。

こうした5つの理由から大きな
成果にどんどんと繋がっていきます。

ただ、印税というお話を
最後にしましたが、、

巷で言われている印税で稼げる
というのは残念ながら幻想です・・・。

長くなったので明日、

「印税で稼げるは嘘」

についてお話ししていきますね。

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