こんにちは。
鈴木ケンジです。
昨日、朝5時まで
あることをやっていたんです。
それが、AIを使った
アイデア出しのプロンプトを
作り上げること。
ちなみにプロンプトっていうのは
AIへの指示文ですね。
このプロンプト次第で
答えの結果が大きく変わるので
その精度を上げるためにやっていると
気づいたら朝5時でした・・・。
AI沼はヤバいですね。
ちなみに今回作っていたのは
2種類なのですが一つは
メルマガなどのネタ出しプロンプト。
メルマガもSNSも多くの人が
続かない理由の一つがネタ切れ。
何を書けば良いかわからない、
ネタが尽きちゃいました、
ネタを考えるのに時間がかかる。
そんな悩みを今まで
100人以上から聞いてきたんです。
であればネタが切れなければ
書き続けられるわけです。
AIを使わなくてもネタが尽きない方法は
いくらでもあるんですが、ここ最近、
またAIに触れる機会も増えているので
せっかくなら作ってみようと。
それを使うとこんな感じで
ネタを出してくれます。
↓

これは30個のアイデアを
AIが出してくれているのですが
いい感じに使えそうなネタばかり。
うまく活用していけば
だいぶ時短になりますね。
ただ、総務省が発表した2024年版
情報通信白書では、生成AIを
利用している人が9.1%にとどまる
との調査結果が発表されました。
実に90%以上の人は使えていません。
であれば使いこなすことができれば
大きな差をつけることができます。
例えば僕は絵が壊滅的に下手なんですが、
AIを使えば僕でも良い絵が描けちゃいます。
実際に、猫を描いてそれを取り込んで
AIに描き直してもらったところ、、
プロが書いた絵のようになりました。
それができるのであれば
同じように自分には無理かぁと
今まで諦めていたことも
できるようになるわけです。
しかも時短になるし。
だからこそうまく活用することが
できれば大きな成果につながります。
僕も漫画が大好きだけど
絵が下手だから諦めていた
漫画本を出せちゃうかもしれない、、
って考えるとワクワクしますよね。
ただ、AIが使えたとしても
それだけで売上は上がりません。
じゃあ何が必要なのか?
長くなってきたので明日
またそのたった一つの重要なことを
お伝えして行きます。
ちなみに僕の絵は恥ずかしすぎるけど
いつか見せますね(笑)
