Kindleから商業出版へ

こんにちは。
鈴木ケンジです。

先日、受講生の仲間から

Kindle出版→商業出版

の流れが増えているという
話を聞きました。

出版社からもそういう話が
出てきているそうで、

まずはKindleで出版して
反応を見て修正して紙出版しよう
と言われた人がいるそう。

この手の話は以前から
聞くこともありましたが、
前よりも増えてきている感があります。

実際に、受講生がプロデュースした
本から商業出版につながった人もいたり。

そういう意味でも、Kindleは
まだまだ今後、右肩上がりに
なっていくことが容易に
予想されますよね。

実際に、市場規模も増えていますし、
今、説明会の募集をしていますが、
そのアンケートでも9割の人は
出版をしたいと言っています。

けどですよ・・・?

逆を返せば出版をしたいのに
出版ができていないということなんです。

出版したいのに、できていないなら
そこにはKindle出版プロデューサーが
活躍できる大きなチャンスがありますよね。

しかも実際に出版ができたとしても
ただ出版できただけでは意味がなくて。

読者に手に取ってもらわなければ
ただの自己満で終わってしまいます。

だからこそKindleを売るお手伝いも
できるプロデューサーが
求められているんです。

そのため、すでに起業している方や
副業をしている方が、

Kindle出版プロデューサーという

新しい収入の柱を手に入れたことで
わずか1年で1000万越えなんて事例も。

期間限定で、そのヒミツと
10個の特典をプレゼントしています。

6日までの期間限定で0円ですので

忘れずにご登録くださいね。

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