先日以前、事務所があった
近くの餃子屋で久々に
餃子定食を食べてきました。
その時に僕が作った
タレは2種類。
あなたの好きな餃子の
タレはなんですか?
こんにちは。
鈴木ケンジです。
本題の前に、、
Kinプロの仲間である
赤木さんが、あの大人気シリーズ
「漫画で読むエニアグラム」
の実践編を出版されました。
一作目の「漫画で読むエニアグラム入門」は、
ベストセラー4冠と一位を7冠の高評価!
今回はその実践編として
漫画ででわかりやすく
解説してくれています。
人は問題に直面したとき、
次の3つのどれかの行動パターンを
とることが多いとされています。
「主張型」(タイプ3・7・8)
… 自分の力で道を切り開く
「従順型」(タイプ1・2・6)
… 周囲の期待やルールを重視する
「後退型」(タイプ4・5・9)
… 一歩引いて、自分の世界を守る
あなたはどのスタイルに
属しているのでしょうか?
ぜひ本書を手に取って
確かめてくださいね。
本日まで780円→99円で
お得にダウンロードできます。
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さて本題。
僕が作った餃子のタレは、
酢醤油+辛子
と
酢+白胡椒
です!
ちなみに、酢醤油+辛子の
酢醤油は1:1の割合に
しています。
以前は酢醤油+ラー油という
ど定番だったのですが
そのとき酢:醤油の割合は
8:2ぐらいだったんです。
けど、辛子をつける場合は
1:1が一番美味しいんですよね。
昔からお酢が好きで
名は体を表すではないですが
まさに酢好き、、
いや、鈴木です(笑)
くだらない話は
まぁ置いておいて・・・。
その餃子屋さんは
ニラニンニクの有無を選べ、
さらには焼きか水餃子かも
選べちゃう。
そしてシンプルで飽きの
こない味なので何個でも
食べられちゃう優れもの。
本当にオススメです!
と言っても別にその餃子屋さんが
オススメですよと言いたい
わけではありません。
この商品の見せ方って
僕たちにも活用できませんか?
起業当初は特にそうかもしれませんが、
商品を作ったらその商品しか
売っちゃダメだと思ってしまいがち。
例えば3ヶ月のコンサルを
販売するとなると、
それしか売れない。
けどその場合、お客様が
それを求めていなければ
売れないまま終わってしまいます。
3ヶ月じゃなく、1ヶ月や6ヶ月で
お願いしたいかもしれないのに、、
もちろん、講座の場合は
ある程度画一的なものを
提示しなければいけません。
しかし、個別の商品は
ある程度自由さを持つことも
重要なんですよね。
個別でセールスをするときは
いろいろお話も聞けます。
その中で、私の商品はこれだからと
決めてしまっていては売れるものも
売れなくなってしまうことがあります。
実際に、僕は起業当初は
商品をガッチリ決めていて、
全く売れませんでした。
しかし、あるお客さまに
もっと柔軟性持たせてよと言われ
そこから商品内容をお客さまによって
変えるようになったんです。
そうするとやっぱり売れるんですよね。
だからこそ大事なのは
しっかりとお客様の悩みを
ヒアリングして、
その上でお客様の悩みを
解決する商品を提案する。
それが一番クロージング率も
上がりますし、お客様も
あなたもWIN-WINになれます。
ただ、○ヶ月というのを
変えるぐらいなら
まだ簡単にできるかもしれません。
しかし、別の商品を提案するときや
組み合わせて提案するとなると
しっかりと自分ができることを
把握しておく必要があります。
そのためにも、自分が
何をできるのかというのを
明確に書き出しておくことが重要です。
一度ちょっと考えてみてくださいね。
あっ!ちなみに、、
商品の幅はあなたができる
ことだけではなく、
あなたの周りの方の力を
貸してもらうことで、
さらに広がりますからね。
そこもぜひ洗い出してみてください。
応援しています
