Kindle出版プロデューサー実践者の声「田山有沙さん」



■今回のお客様
田山有沙さん(夢叶え総合プロデューサー/元オペラ歌手)

■対談
鈴木ケンジ:
はい、ご覧いただきありがとうございます。
今回はですね、Kindle出版プロデューサー仲間をお呼びして、いろいろ話を聞いていきたいなと思います。
では、よろしくお願いいたします。
田山有沙:
よろしくお願いいたします。
鈴木ケンジ:
はい。じゃあ、自己紹介だけお願いします。
田山有沙:
はい。Kindle出版するだけで、あなたの夢叶えをプロデュースする、夢叶え総合プロデューサーの田山有沙です。
今はセールスライターなどをしながら、もともとオペラ歌手だったので、たまにオペラに出たりもしています。よろしくお願いいたします。
鈴木ケンジ:
はい、よろしくお願いします。
では早速なんですけど、このKINPROに入っていただく前は、どんなことに悩んでいましたか?
田山有沙:
当時は、オペラ歌手のお仕事をメインにしてやっていました。
オペラ歌手の仕事の中身としては、演奏会に出るとか、自分で立ち上げたコーラスがあって、そこを運営したりしていました。
困っていたことは、演奏会に毎回集客しなければいけないことです。
3,000円のチケットだったんですけど、そんなにすごく高いわけではないと思うんです。
でも、声をかけるのが申し訳なくて。
鈴木ケンジ:
毎回だとね。
田山有沙:
そうなんです。
「またかよ」みたいな。断られても、また次の演奏会に誘う時に、ちょっとチクッとする感じで困っていました。
集客をどうやるんだろう、というところですね。
あとは、チケットを売るのも大変だったんですけど、プロの歌劇団に所属していたんです。
鈴木ケンジ:
危ない。歌劇団って、そういうことか。
違う違う、「過激団」じゃないよね。
田山有沙:
オペラ団体に所属していたのですが、ノルマがあったりしました。
それから、数ヶ月から半年以上の期間をかけて本番をやるんですけど、終わってから3ヶ月後にようやく報酬が全部入るんですよ。
鈴木ケンジ:
すごいね。パーティー。
田山有沙:
死ぬって思って。
鈴木ケンジ:
大変。
田山有沙:
その間、どうやって生きていけるんだろうと思うと、社員とかにもなれないんですよ。
鈴木ケンジ:
練習もあったりするからってこと?
田山有沙:
そうです。歌劇団のルールみたいなものもあって。
でも、バイトも練習がいっぱい入ってくると出られないんです。
「土日だけ」と言っても、「じゃあ辞めろ」みたいな事態が仲間内で頻発していて、どうやって生きていけばいいんだ、我々は、という感じで困り果てていました。
鈴木ケンジ:
じゃあ、その悩みを解決するために何かしたことはありますか?
田山有沙:
仕事をいっぱい入れたんですけど、その結果、声も出なくなってしまった時がありました。
それで刺繍を販売したりしました。
鈴木ケンジ:
刺繍?
田山有沙:
はい、刺繍です。詩集ではなく、縫う方の刺繍です。
販売だけではなく、教えることもやったら、それも結構楽しかったんです。
でも、コロナ禍になって全部できなくなってしまいました。
鈴木ケンジ:
そうだね。オペラの方もちょっと難しいし。
田山有沙:
そうです。芸術関係がゼロになった時に、「もう何でもやるしかない」と思って、日雇いのティッシュ配りをやったんですよ。
鈴木ケンジ:
マッチ売りの少女みたいに。
田山有沙:
少女みたいに。
雨の日も雪の日も、早朝から配りまくりました。
でも、コロナ禍で広告主すらいなくなったんです。
鈴木ケンジ:
そっか。そもそもティッシュを配れないよね。
田山有沙:
そうなんです。
最後の方はすごかったんです。マスクをして、軍手をして、こうやって渡すみたいな。
鈴木ケンジ:
すごいな。
田山有沙:
でも、それも受け取られないし、広告主自体がいなくなってしまって。
「これはダメだ」と思って、最終的に派遣会社の社長さんに、
「お願いします。仕事ください。何でもやります」
みたいな感じでお願いしたんです。
そしたら、「じゃあ、リアルの説明会は飛沫が飛ぶから、なるべく説明を減らしたい。だから説明会の動画を撮って」と言われたんですよ。
「え、日雇いの人がやるの?」と思って。
その時、階段から落ちて松葉杖になっていたんです。ティッシュ配りもできないとなったけど、「動画だったらできるでしょう」と言われて、家で一本足で立って、スーツを着て、下が見えないようにして撮っていました。
鈴木ケンジ:
立ってやっていたんだね。
田山有沙:
そうです。
鈴木ケンジ:
ありがとうございます。
そんな中で、当時はどんな感情でしたか?すごく大変だったじゃないですか。
田山有沙:
すごく大変でしたね。足も痛めていましたし、やっぱり労働ができないことで自信を失っていたんです。
鈴木ケンジ:
そっか。
田山有沙:
まだ労働はいけるだろうと思っていたんですけど、怪我をして「労働すらできない」と。
私が一番得意なのは歌だったり、刺繍も一本の柱になるかなと思ったけど、ならなかったので、絶望ですよね。
「終わった」みたいな。
お金がないと、やっぱり何もできないし。
でも、まだ何かあるだろうと思って求人を見たんですよ。
そしたら、バイトの募集が消えているんです。
「え?」と思って、「あ、終わった」と、またそこで落ち込みました。
鈴木ケンジ:
そっかそっか。
そんな中で、うちの説明会に来たじゃないですか。どうでした?説明会の時、どんな感情でしたか?
田山有沙:
多分、ケンジさんのメルマガにどこかで登録していて、「オンラインだ」と思ったんです。
「よし、私はこれだ。行くぞ」と言って、パソコンもなかったんですけど、iPadか何かで参加しました。
鈴木ケンジ:
そうだね。あの時、パソコン持ってなかったもんね。
田山有沙:
はい。「Zoom怖い」みたいな状態で説明会に出たんですけど、なんかできる気がすると思ったんですよ。
「多分、大丈夫だ、私」みたいな。
鈴木ケンジ:
よかった。
個別相談したじゃん。話したのは覚えているんだけど、「こういう本出せるよね」みたいな話をした本は、出してくれていないけどね。
田山有沙:
そうなんですよね。
鈴木ケンジ:
うちの奥さんがすごく楽しみにしているからって、ずっと言っていたのに。
そんな中で、「やれそう」と思ったのはあると思うんですけど、実際に入ると決めた一番のきっかけはありますか?
田山有沙:
個別相談の最中に、私は決断をしたと思います。
ケンジさんとお話しした直後ぐらいに、
「私はこの人についていく」
と思ったんです。
鈴木ケンジ:
なんで?
田山有沙:
なんででしょうね。
ケンジさんについていったら、なんとかしてくれると思ったんですよ。なぜか確信があって。
鈴木ケンジ:
ドラえもんって呼んでるもんね、俺のこと。
田山有沙:
そうです。ドラえもんみたいな存在だと思っていて。
見た目じゃないですよ。何でも叶えてくれるという感じで、求めればちゃんと答えてくれるという意味です。
鈴木ケンジ:
フォローありがとうございます。
田山有沙:
あとは、さすがに私の一存ではちょっと決められないなと思って。当時はまだ結婚していなかったんですけど、今の夫に、
「こういう講座があるんだけど、入ってもいいですか?」
と聞きました。
こういう講座は初めてだったので、「どうでしょうか?」と聞いたら、「いいよ」と言ってくれました。
それで、「じゃあ、あなた出版してくれますか?」と聞いたら、
「作文苦手だ」
と言われたんですけど、
「大丈夫。私もまだよくわかってないけど大丈夫。モニターになってください」
と言いました。
鈴木ケンジ:
そうだね。次の日にメッセージをもらって、「モニターもう取れました」って。
早い。その当時は多分、当日に取った人はいなかったから、ちょっと衝撃を受けたというか、「取れるんだ」と逆に思いました。
田山有沙:
伝説になれた。
鈴木ケンジ:
伝説です。崖っぷちの女が。
いまだにその話、擦りまくっています。
田山有沙:
擦り続けてください。
鈴木ケンジ:
でも、声をかけたということですからね。近い人ではあるけど、結局、声をかけたかどうかだと思うので。
行動することが大事だという例として出させてもらって、擦りまくっている感じです。
ありがとうございます。
では、実際に講座に入ってどうでしたか?最初はパソコンもない中からでしたけど。
田山有沙:
まずパソコンを買ったんですよね。
鈴木ケンジ:
買ったね。
田山有沙:
途中で買いました。
講座も楽しかったです。
多分、自己紹介した時に、私は八木座じゃないですか。
鈴木ケンジ:
懐かしい。
田山有沙:
「小屋はぎ」みたいな感じで、前の人と名前を組み合わせて自己紹介をしたら、ケンジさんが「慣れてる」って言ってくれたんです。
それがすごく嬉しくて、「ちゃんと認めてくれる人なんだ」と思いました。
鈴木ケンジ:
それはめっちゃ覚えてる。懐かしい。
田山有沙:
楽しかったですね。
ケンジさんは、やったことを認めてくれるというのが、すごく嬉しかったです。
鈴木ケンジ:
頑張っていることは、どんな小さな成果だろうが、すごいなと思うからね。
田山有沙:
私は音楽業界で罵声を浴びて生きてきたので。
ダメ出しという文化があるぐらい、ダメなところばかり教えてくれるんです。あまりいいところにはフォーカスしないんですよね。
鈴木ケンジ:
それはちょっと大変だよね。
田山有沙:
でも、ケンジさんは、やったことに関してはちゃんと見てくれる人だなと思って、そこが嬉しかったですね。
鈴木ケンジ:
ありがとうございます。
では、実際に僕もそうですけど、講座のサポートなどはどうでしたか?
田山有沙:
私が一番使ったサポートでいうと、ケンジさんのグルコンに出まくったことです。
鈴木ケンジ:
ほぼ出ていたよね。
田山有沙:
そうですね。グルコンから予定を全部埋めていった感じでした。
鈴木ケンジ:
36回ぐらいグルコンをやっているんですよ、半年で。
すごい。でも、その当時はもっとやっていたかな。
田山有沙:
そうかもしれないです。7回以上あった時もあったような気がします。
鈴木ケンジ:
少なくとも36回はやっている感じで、多分30回ぐらい出ているよね。
田山有沙:
そうですね。唯一出ていない時も、他の受講生に「出ろ」と言われて、スマホで無理やり出ました。
鈴木ケンジ:
出てみてどうでした?
田山有沙:
よかったですね。
正直、言いにくい質問をしようとした時があったんですけど、ふんわりした質問にもちゃんと答えてくれました。
どんなことを聞いても的確に返事をしてくれるのが、すごく安心につながりました。
やっぱり、お客様と関わっていく上で一番大変だったことって、コミュニケーションだったんです。
どうやって相手に行動してもらうかというところは学んできていなかったので、そこをすごく教えてもらいました。
鈴木ケンジ:
その辺りの話、めっちゃ質問されたなと思います。懐かしい。
では、実際に講座に入って、ここが一番変わったなというところはありますか?
田山有沙:
仲間を信じるというところが欠如していたんです。
鈴木ケンジ:
なんか、そんな人ばっかなのかな。
田山有沙:
いやいや、そんなことないと思うんですけど。
そもそも優しい人、人のために動ける人もたくさんいる講座だから、いっぱいいますよね。
でも私は、差し迫った状態で入ってしまったので、人のことを見られない状態だったんです。
とりあえず売上、売上、みたいな感じで入ったので、人のことを気にしていられないと思っていました。
でも、お客様と関わっていくうちに、自分の中で向き合わなければいけないことは、人とのコミュニケーションだったんだなと気づきました。
そこがすごく更生されたというか、成長しました。
鈴木ケンジ:
だって今、コミュニケーション能力めちゃくちゃ高いもんね。
田山有沙:
そうですか?
鈴木ケンジ:
だって最初は、死ぬほど猫をかぶっていたじゃん。
田山有沙:
まあ、猫をかぶっていたというか、あれが巣だったのかもしれないですけど。
鈴木ケンジ:
素ではないか。
田山有沙:
しっかりかぶっていましたね。
鈴木ケンジ:
2ヶ月目とか3ヶ月目ぐらいから、一気にガラッと変わったイメージがあります。
田山有沙:
やっぱり、安心して意見を言ってもいい場所なんだなと思えたんです。
自分の中で、プラスな出来事は言えるんですよ。でも、マイナスなこと、自分にとって良くないことは、結構言わずに生きてきた人生だったんです。
でも、その状態だと、お客様には信頼してもらえない。
良くないことも「わー」みたいに言えるようになったんです。
それは、本を書いたことや、他の人のプロデュースをしたことで、自分にとって良くない出来事は、他の人に貢献できることでもあるんだなとわかって、楽しくなっていった感じですね。
鈴木ケンジ:
ありがとうございます。
では、ここから数字の話を聞いていきたいなと思うんですけど、今まで自分の本って何冊出ていますか?
田山有沙:
4冊ですね。
鈴木ケンジ:
Amazonランキングは何冠ぐらい取れましたか?
田山有沙:
4冊の合計ですか?
ごめんなさい、それは数えていないです。
鈴木ケンジ:
100ぐらい取れているのかな。
田山有沙:
100は取れていないと思います。
お客様の本の冠数は数えました。
鈴木ケンジ:
お客様の本は何冊出していますか?
田山有沙:
25冊目が出ました。
鈴木ケンジ:
聞いてないな、そんなに出ているの。
田山有沙:
本当ですか?
鈴木ケンジ:
なんでみんな申請しないんだろう。
申請してくれたら数が増えるんですよ。
田山有沙:
すみません。
鈴木ケンジ:
みんな申請してくれないから、数が増えていかないんだけど。
それで、何冠取っているんですか?
田山有沙:
169冠になりました。
鈴木ケンジ:
すごいですね。
売上はどれぐらい上がっていますか?
田山有沙:
数えてきたのは、最初に起業してからの1年間で約400万円です。
プロデュースの金額はそれぐらいでした。
鈴木ケンジ:
いいですね。ありがとうございます。
では、講座に入って売上も上がるようになって、実際どういう変化がありましたか?
田山有沙:
私自身の変化というより、夫の変化が結構大きかったなと思っています。
さっき、モニターで初日に取ったと言った、その1冊目が当たったんですよ。
鈴木ケンジ:
当たったね。
田山有沙:
16冠だったと思います。
当時、夫はカウンセリングオフィスもない状態でカウンセラーをやっていたんですけど、全然お客様が来ない状態だったんです。たまにしか来なくて、予定がすっかすか、みたいな感じでした。
でも、出版したらお客様が来るようになったんですよ。
「すごい」となって、「じゃあ、カウンセラー養成講座をちゃんとやろう。募集をちゃんとしよう。説明会とかやってみよう」となりました。
「来なかったらどうしよう、ドラえもん」みたいな感じで、いろんなことを聞いて、説明会をやったんですよね。
そうしたら、結構来たんです。メルマガ登録から来てくれて。
セールスの場面になった時に、「もう入ります」と言われて、
「え、なんでですか?」
と聞いたら、
「Kindleももう読んできましたので。もう先生のファンなんです」
と言われて、私がやることが何もない、みたいな状態になりました。
鈴木ケンジ:
どれぐらいだっけ。7割ぐらいの人?
田山有沙:
9割ですね。
9割の人が本を読んでいて、ほぼ入るみたいになりました。
鈴木ケンジ:
その当時は結構な確率だったよね。
今では旦那さんが商業出版を監修したりしているんですよね。
田山有沙:
そうですね。8冊目が商業出版の監修の依頼でした。
「はじめに」と「おわりに」を、アドラー心理学の専門家として書いてほしいと言われて書きました。
それが全国の書店に並んで、なぜか5刷になりました。
鈴木ケンジ:
売れたから、翻訳で出すってなったんだよね。
田山有沙:
そうなんです。「そうなんですね」みたいな感じで。
鈴木ケンジ:
そもそも、結婚したよね。
田山有沙:
そうですね。全部、ケンジ先生のおかげですね。
鈴木ケンジ:
なんか言わせているみたいな。
田山有沙:
そんなことはないです。
仲は良かったんですけど、結婚にはお金がかかると思っていて。やっぱり結婚式をちゃんとやりたかったんですよ。
なので、お互いにちゃんと売上が出てからにしましょう、と言っていたんです。
そしたら、1年経たないうちにお互い売上が出てきたので、「じゃあ、やっちゃおう」みたいな感じになりました。
鈴木ケンジ:
5月3日?
田山有沙:
5日?
鈴木ケンジ:
3日?惜しいな。
田山有沙:
4日ですね、確か。
鈴木ケンジ:
よく覚えていますね。でも、その近辺は覚えてる。
田山有沙:
結婚式をやるとなったら、絶対に起業仲間を呼びたいと思っていました。
あと、夢リストのことを覚えていますか?
鈴木ケンジ:
覚えてる。
田山有沙:
夢を書くワークがあって、そこの中に、
「ケンジ先生に結婚式でスピーチをしてもらう」
と書いたんです。
それをポロッと言ったんですよ。
「ケンジ先生に結婚式でスピーチしてもらいたいんです」
と言ったら、ケンジさんが、
「受講生の結婚式でスピーチをするの、僕の夢だったんだよね」
と言ってくれたのが、すごく嬉しくて。
鈴木ケンジ:
その場で「行く」って決めたもんね。
田山有沙:
はい。食事もスピーチも、どちらもやってもらいました。乾杯の音頭も。
鈴木ケンジ:
乾杯の音頭もやったんだっけ?
田山有沙:
そうです。
他の講座の人たちも来てくれて、スピーチをする前からみんな泣き始めるという。
鈴木ケンジ:
音楽が鳴っただけでね。手紙を読もうとしたら、うちの編集の方が名前を呼ばれただけで泣いていて、「すごい感受性だな」と思いました。さすがKindleの仲間だなと。
田山有沙:
本当に、披露宴でもみんな大号泣でした。
鈴木ケンジ:
僕がスピーチしている時もね。懐かしいな。
それで、お子さんも生まれて、その名前の漢字をつけたのもKINPROの仲間だったりとか。
田山有沙:
はい。あゆうちゃんですね。
鈴木ケンジ:
すごいな。
田山有沙:
すごいです。
KINPROがなかったら、まじで娘と会えていないですね。
鈴木ケンジ:
今はまだ会えていなかったかもね。もしかしたらね。わからないけど。
田山有沙:
いや、会えていないと思います。
鈴木ケンジ:
ありがとうございます。嬉しい限りです。
では最後に、この動画を見ている方にメッセージをお願いします。
田山有沙:
私は本当に、マッチ売りの少女みたいな時代を乗り越えて、「ケンジさんだ!」みたいな感じで、ただやる気だけで生きてきたと思うんです。
スキルもないし、パソコンもなかったところから始めています。
でも、ただ声をかけるだけで、最初のモニターを取れました。
自信がない人でも、スキルがない人でも、小さい子どもがいる人だったとしても、やる気さえあればできるお仕事だなと思います。
あとは、プロデュースって、話を聞く機会が結構多いと思うんです。
なので、話を聞くのが好きな方だったら、すごく楽しいお仕事だと思います。ぜひチャレンジしてもらいたいなと思います。
鈴木ケンジ:
ありがとうございます。
ということで今日は、田山有沙さんをお呼びして、いろいろお話を聞かせていただきました。
もしこの動画を見て、Kindle出版プロデューサーにご興味を持ちましたら、概要欄にリンクがあります。
そちらからプレゼントをお渡ししておりますので、ぜひプレゼントを受け取って、ご登録いただければと思います。
ここまでご覧いただきまして、本当にありがとうございました。
田山有沙:
ありがとうございました。


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