Kindleを活用する最大の理由とは?

こんばんは。

人柄マーケティング(R)の
鈴木ケンジです。

昨日、僕が年商1億を超えた理由は
Kindleがきっかけとなっていて、
Kindle出版をすることで

・著者という権威
・本の内容の専門家
・著者:読者という関係性
・Amazonランキング1位の実績

を得ることができるので、
ブランディングにつながるということ。

そして、オンラインの本だからこそ
集客にもつなげることができるという
お話をしました。

しかも電子書籍の市場は右肩上がりに
伸び続けていて今後も伸びることが
わかっている市場なんです。

さらにKindleが素晴らしいのが
経費がかからないので自分の好きな
内容の本を出版できるってこと。

だからこそ想いを詰め込んだ本が
出版できるのでファンも集まりやすいんです。

そんな理由から僕自身の
売上は一気に右肩上がりになりました。

そして、Kindleを活用する
最大の理由があります。

それは、

情報量が多く、ユーザーの
向き合う態度が他とは違う。

ということなんです。

例えばブログ。

文字数が多いと言っても
2000文字程度ですね。

X(旧Twitter)で言えば
課金しなければ140文字。

Instagramも画像中心です。

最近で言えばTikTokや
インスタのリール、
YouTubeのshortsなどなど。

短尺動画が流行っていますが、
1分ほどが中心です。

・・・となった時に、
あなたの商品の全てをその文章量、
その時間で伝えることはできますか?

中には伝えられる商品も
あると思うんです。

例えば僕がやっている
Kindle出版プロデューサーとか。

わかりやすいので、
ある程度伝えられます。

しかし、なかなか伝えるのが難しい商品、
説明がしづらい商品を扱っている場合、
なかなか難しいのではないでしょうか?

その点、Kindleは本ですから
他のメディアよりも多くの情報量を
届けることができます。

さらに言えば、動画や音声、画像も
載せられるので、情報量がさらに増えます。

それだけあれば自分の想いも伝えられ
十分に価値を感じていただけますよね。

そして!

例えばSNSってどういう時に
見ているでしょうか?

小休憩の時?
電車に載っている時?
子供が学校に行って一息ついた時?

その時って何か目的があって
見ていますか?

多分、なんとなく見ていますよね?

SNSはフロー型メディアと呼ばれ
どんどん流れていくメディアです。

情報も蓄積されずいくら頑張っても
見てもらえない可能性も高い。

さらに言えば、例えば情報量が
多いメディアのYouTube。

関連動画が出てきてしまい、
ついついそちらの動画をタップして
違う動画を見てしまう。

しかし、本はどうでしょう?

本を読む時って、
本を読もうって思って
読みはじめますよね?

ビジネス関連の本なら
何かを得ようって思って
読んでいますよね?

Kindle本の場合は、読んでいる時に
関連書籍も出てきません。

と考えると向き合う態度が
そもそも全く違うわけです。

だからこそより価値も伝わるし、
その後にもつながりやすくなります。

その上、

・著者という権威
・本の内容の専門家
・著者:読者という関係性
・Amazonランキング1位の実績
・価値を理解してくれている見込み客

という最初にお伝えしたものも
手に入るんです。

だからこそ言いたいのが
Kindle本こそ最強だということ。

もちろん、僕だけではなくて
多くの受講生がKindle出版をきっかけに
多くの成果に繋げています。

そんなKindle本を活用して
自分の人柄に共感したお客様を
ゾクゾク集めましょう!

目次