AI使えても稼げない

こんにちは。
鈴木ケンジです。

なんかメルマガとかSNSを見ていると

   AI

という言葉をすごい見かけます。

本当に流行っていますよね。

あなたはAIってやっていますか?

僕もリサーチなどには
使ったりしているのですが
極められているわけではありません。

ただ、AIが使えたとしても
それで稼げるわけではありません。

AIを使って商品を作るか、
AIを絡めた商品を開発するか、
受注を受けなければ収入には
つながらないのは当たり前ですよね。

しかも、もし商品を開発しても
それを売らなければ収入には
もちろんつながらないんです。

これって結構抜け落ちているところで。
スキルを得れば稼げると勘違いを
している方って結構多いのが現状。

資格とかも同じですし、最近流行っている
WEBライターやデザイナー、動画編集者
などなども同じです。

この前、僕が参加している講座の
グルコンに出たんですが、そこには
デザイナーさんが3人いらっしゃいました。

その3人ともが集客と単価の低さに
悩んでいたんです。

例えば集客で言うと、

コミュニティーに参加をしていて
集客に困らないかと思っていたら
同じようにデザイナーの方が多く
なかなか集客ができません。。。

とおっしゃっている方もいました。

そうなんですよね。

ライバルが多すぎるっていうのも
本当に厳しい部分だと思います。

例えばクラウドワークスで
ライターとデザイナーを検索すると
共に10万人以上の人がヒットします。

コンビニでも5.7万店舗ですよ!

そりゃ厳しいですよね。

実際にうちの講座にも元々、
WEBライターやデザインを
やっていたという方もいます。

みなさん口を揃えて
割に合わないし、なかなか
集客ができないと言っていました。

だからこそ、そのスキルを活かしながら
集客できるようになるための強みや
新たなスキルを持つ必要があります。

実はそんな人にオススメのスキルが
あるんですが知りたいですか?

自分が頑張って培ってきた
スキルと組み合わせることで
受けきれないほどの高単価な
仕事の依頼がくるスキルです。

それが、、

Kindle出版プロデューサー

なんです。

例えばWEBライターであれば
1文字単価0.5円とか普通です。

ちょっと上がっても1円ぐらい。

けど、そのライティングスキルを
活かしてKindle出版ライターになれば
1文字単価10円を超えます。

10倍ですよね。

もちろん、ブログ記事と
本のライティングは違うので
ブックライティングのスキルを
得なければいけませんが、

元々書くことができる人は
習得が早いのですぐに
収入アップにつながります。

また、デザイナーも
Kindle出版デザイナーとして
活躍することができます。

表紙や本の中のデザイン、
LPのデザインなどもできちゃいますし、
本のプロデュースもできれば、
単価は確実に上がりますよね。

それ以外にも頑張ってきた業界があれば
その業界専門のプロデューサーになれば、
状況もわかるし、お手伝いしやすいです。

実際に、俳句を長年やっていた方が
同じ俳句の本の出版プロデュースで
300万の契約を取ってきた方もいます。

また、占星術を組み合わせた方や
コーチングを組み合わせた方、
動画作成を組み合わせた方などなど、

培ってきたスキルを組み合わせることで
オリジナルな高単価商品が出来上がっています。

けどどれもこれも、その人が
頑張ってきたからこそ、その経験が
活きているということです。

頑張った人が報われる世界が
一番幸せですよね。

けど、その頑張り方が間違っていたら
成功を掴むことは難しい。

だからこそ、その頑張る方向性を
お伝えするのが僕の役割だと思っています。

その一つがKindle出版プロデューサーです。

今週末ぐらいには無料講座の
募集をスタートできるように
準備をしています。

もし、今後の選択肢として
考えられるのであれば、
楽しみにお待ちください。

またメールします。

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