ワーク中なんですが・・・

こんにちは。
鈴木ケンジです。

昨日今日とこの週末、
Kindle出版プロデューサー養成講座の
4ヶ月目で、プロのブックライターに
ライティングを学んでいきます。

もうすでに出版をしてランキング獲得できた、
プロデュースのお仕事がとれたなど
報告が相次いでいるんですが、、

この4ヶ月目で改めて
ライティングを学んでいるのには、
理由があります。

それは、壁を順に乗り越えることで
成功へとつながっていくからです。

学びには5段階あって、

知らない

知る

やってみる

わかる

できる

と一つ一つ壁を乗り越えて
いかなければいけません。

そのため、まずは知らないという段階から
知るという段階に進むために知識を
得るために講義を受けます。

しかし、知っていたとしても
うまくいくか、実際にできるかは
やってみないとわかりません。

なので、できるだけ早く
やってみることが重要なんですよね。

そしてやってみて初めて
わかることがたくさんあります。

実際にグルコンを開催していると
出版をやってみている人はどんどん、
質問も出てくるようになりますしね。

そうしてやっとわかると言える段階。

そしてそれを続けることで
できると自信を持って言えるようになる。

その中で特に壁が高いのが
やってみるという段階。

ここの壁が高すぎて
なかなか超えられないんですよね。

よくありませんか?

知識を学んだけど
結局やらなかったことって。

そのため、できるだけその壁を
低く見えるように講義もやっていて。

1ヶ月目にもライティングの話は
するのですが、最低限の話しかしていません。

そこでハードルを上げすぎてしまうと
ただでさえ高い壁がさらに高くなり、
行動に繋がらなくなってしまいます。

そのため、まずは1冊出版をしてみるために
あえてそうしているんです。

そして、出版する人も増えてきた段階で
もう少し高い壁を乗り越えてもらうように
4ヶ月目で再度ライティングの講義をしています。

わかっている段階でさらに深い知識を得ると
より理解も深まるので成長速度もグンっと
早くなっちゃいますからね!

ということで、今受講生は
ライティング講義の中で40分間で
「はじめに」を2000文字書いてみよう
というワーク中です。

そのワーク中に僕は
このメルマガを書いています(笑)

今、1000文字ぐらいで
大体15分ぐらい。

結構書くのが早い方と言われますが
これもできるの段階まで壁を
超えてきたからと言えます。

なので知識を得たらまずは
やってみましょう。

そこの壁を乗り越えられれば
その先はどんどんスピードアップ
していっちゃいますから!

応援しています。

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