15年ぶりに兄に会いました

こんばんは。
鈴木ケンジです。

母とのお別れがすみ、先ほど
東京に帰ってきました。

そこでかなり久々に
兄にあったのですが、

「給料しっかりもらっているか??」

と聞かれちゃって(笑)

兄の中では15年以上前の
僕で止まっていたみたいです。

会ったのも15年以上ぶりぐらいで
お互い歳をとったねみたいな話に。

会ってないと言っても
仲が悪いわけじゃないんです。

実は、11個歳が離れていて、
僕が物心ついた頃には、兄は中高生で
部活をバリバリやっている頃。

だから一緒に遊んだりした
記憶があまりなくて。

僕が大人になってからは
二十歳で家を出ているので
それからもあまり話す機会もなく。

気づけば仲悪いわけでもないけど
疎遠になってしまっていたです。

そして今回久々に会っての
先ほどの言葉・・・。

笑ってしまいました!

それで、今会社をやっている話をして。

それでも大丈夫なのか?
食べていけるのかと親みたいに
心配をするから、、

Amazonを開いて本を
出版していることを話したんです。

そうしたらなんか安心したみたいで、
その場で本を買ってくれていました。

最初に出版をしたときに
親にも泣かれたけど、
兄も安心させれるとは・・・

本はすごいですね(笑)

けど、一般の人からしてみれば
本を出版しているってやっぱり
すごい人というイメージなんです。

今回もこんなにたくさん出しているのかと
言われて、ほとんどKindle本だって
話をしたんですが、それでもすごいと。

だから著者というのは
権威なんですよね。

さらにKindle出版をして、
1位が取れれば実績になりますし、
書いた内容の専門家と思われます。

Kindle出版プロデューサーとしても
自著を出版してランキングが取れたりすれば
実績としてしっかりと見せることもできる。

しかもそれと同時に出版の経験もできて
それをもとにお客様に提案ができちゃう。

だから出版をしてSNSで言うだけで
プロデュースの依頼がきたりもするんです。

もし、あなたがいつか出版をしてみたい
という夢を持っているならば、、

その夢を叶えながら、
Kindle出版プロデューサーという
新しい収入の柱も一緒に得てください。

時間もそこまでかけずに
プロデュースができるので、
副業にもオススメですから。

この土日がまさにその講座でして、
終わった週明け、月曜日に
11期の募集を先行スタートします。

もうしばらくお待ちください。

またメールします。

追伸

「いつまでもあると思うな親と金」

なんてことわざがありますが、
今回まさに実感をしました。

会えるときに会っておいてくださいね。

本当に!

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