こんにちは。
鈴木ケンジです。
以前からメルマガでは話を
していましたが、異世界ものの
マンガにハマっています。
異世界ものマンガは
小説家になろうなどの
小説投稿サイトから人気を博し、
今や一ジャンルとして大人気です。
元々興味がなかったのですが
マンガのアプリで読んだらハマり、
気づけばめちゃくちゃ読んでいる。
そうなってくると、今度は
自分で書いてみたいなってなって(笑)
いつか小説家になろうに
投稿してコミカライズまで
いけたら面白いなと思うように。
ただそう思ってはいても書くまでは
なかなかできていなかったんです。
けど一回、Kinプロの講座の中で
ライティング講義のワークで
「はじめに」を書くのがあるのですが
その時に3000文字ぐらい書いてみました。
そうしたら結構面白そうな
ないようだなと自分で思ったんです。
それでも優先事項ではないから
ずっと止まっていて・・・。
けど、今回1日でその小説を
書き上げることができました。
しかも15万文字の超大作!
さらにスピンオフも4本
書き上げることができたんです。
そのヒミツはAIを活用したこと。
AI出版をずっと否定してきましたが、
小説なら良いんじゃないかと
思って試してみたんです。
小説を下に見ているとかではなく、
小説はアイデアや世界観、
キャラの人柄なんかが大事で、
それを元にAIに書いてもらえば、
十分オリジナリティーのある
小説が書けるんじゃないかと。
ビジネス書とかは情報だけを
伝えることに大して意味はなくて、
著者の体験や経験談、お客様の事例など
重要でそこに著者の色が出ます。
しかもビジネスの内容ですから
読者の今後のビジネスにも
関係してくること。
だからこそ、経験した内容に
意味があるのでAIだけで書いた
本は違うなと思うんです。
しかも多くは
AIで書いて印税を稼ぎましょう!
というほとんどの人ができないことを
誰でも楽にできるというふうに
ウリにしているので否定をしていました。
もちろん活用していくのは
どんどんやったほうが
良いですけどね。
効率化できるところは効率化し
自分の本来の仕事に時間を
割くほうが重要ですから。
ということで、、
今回の小説。
もう少し直しは必要なので
多少時間はかかりますが
できたら投稿サイトに投稿を
してみたいと思います。
コミカライズできたら良いなぁ〜!
また投稿したらお知らせします。
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